●2010年 8月15日号
 ○「愛知県本部が3000名の会員数で全国大会を迎える」−第55回全国大会開催
 ○「検察官の卑劣な引き伸ばしを許すな」−名張事件大須観音宣伝行動、要請行動
 ○「過労死のない社会の実現へ力を合わせよう」−ソフトバンク過労死訴訟口頭弁論



●2010年 7月25日号
 ○「粘り強い活動で前進を勝ち取った」−国民救援会岡崎額田支部大会を開催
 ○「先人の取り組みを知る映画の成功を」−映画「弁護士 布施辰治」試写会
 ○「障害者の労災認定へ最高裁で勝利しよう」−マツヤデンキ過労死事件臨時総会



●2010年 7月15日号
 ○「ニュー横断幕で街頭へ打って出よう」−名張事件横断幕が完成
 ○「時間外に働かせて自主的行為とは」−鳥居公務災害認定訴訟
 ○「3000名の会員へ会員のみなさんに訴えます」−救援会愛知県本部会長訴え



●2010年 7月 5日号
 ○「警察による選挙活動への干渉を許すな」−民間パトロールカー県下を走る
 ○「一日も早く奥西さんを取り戻そう」−名張事件、拘置所要請、大須観音宣伝行動
 ○「企業の責任を明確に確定させた画期的内容」−中電アスベスト訴訟が勝利的和解



●2010年 6月25日号
 ○「奥西さん救出へ全国から集結」−名張毒ぶどう酒事件要請行動&活動者会議
 ○「地域に根ざした大きな救援会組織を」−第11回国民救援会一宮支部大会
 ○「警察による弾圧・干渉を許すな」−愛知共同センターが県警・県選管に申入れ



●2010年 6月15日号
 ○「言論弾圧許さず大法廷に回付し無罪を」−国公法弾圧堀越事件報告集会
 ○「体重35キロの阪原さんを直ちに救い出そう」−日野町事件愛知守る会総会
 ○「日本からえん罪をなくせ」−全国いっせい宣伝行動(続報)



●2010年 6月 5日号
 ○「県内15か所で『えん罪なくせ』の声広がる」−全国いっせい宣伝行動
 ○「裁判長は国民の声を聞き再審開始決定を」−名張事件名高裁、高検要請行動
 ○「裁判所がパワハラ認定し逆転訴訟」−豊川市職員公務災害認定訴訟



●2010年 5月25日号
 ○「時代遅れの不当判決」−世田谷国公法弾圧事件控訴審で偏重判決
 ○「基金は労働実態を認め公務災害認定を」−鳥居先生公務災害認定訴訟
 ○「愛知から再審への取り組みを広げよう」−仙台筋弛緩剤えん罪事件事務局会議



●2010年 5月15日号
 ○「荒川さんを招いてビラまきを学ぶ」−三河集会、知多中央支部大会
 ○「すべての事件が力を合わせて勝利を」−ソフトバンク過労死事件守る会総会
 ○「故人の遺志を継いで政治戦での前進を」−愛知解放運動無名戦士合葬追悼会



●2010年 4月25日号
 ○「出足早い取り組みで一日も早い再審開始決定を」−名張事件最高裁決定報告集会
 ○「裁判勝利へ交流・激励」−第20回裁判交流集会
 ○「障害者の働く権利を認める画期的判決」−マツヤデンキ過労死事件控訴審判決



●2010年 4月15日号
 ○「最高裁が破棄・差戻し」−名張事件最高裁決定で自判せず
 ○「検察は引き伸ばしをやめ異議申し立て取り下げを」−名張事件名高検要請行動
 ○「証拠がおかしいのになぜ有罪?」−仙台筋弛緩剤えん罪事件愛知守る会準備会



●2010年 4月 5日号
 ○「過去最高の規模で成功」−第28回名張毒ぶどう酒事件全国現地調査
 ○「公務員のビラまき禁止は違憲」−国公法弾圧堀越事件控訴審で無罪判決
 ○「安藤先生の思いを未来に活かそう」−安藤いわおさんを偲ぶ会を開催



●2010年 3月15日号
 ○「個人通報制度の実現でビラまきの自由を」−東三河ビラ配布の自由を守る講演会
 ○「卑劣な検察官の時間稼ぎを許さず再審開始を」−名張事件大須観音定例宣伝行動
 ○「笑った、学んだ、確信持った」−国民救援会東海ブロック会議開催



●2010年 3月 5日号
 ○「テレビ見ておかしいと参加し援罪を実感」−尾北支部豊川幼児殺人事件現調
 ○「検察の時間稼ぎを許すな」−名張事件弁護団意見書学習会
 ○「裁判勝利と会員拡大方針を討議」−国民救援会県本部役員合同会議



●2010年 2月25日号
 ○「めざせ5万名!国民救援会前進キャンペーン」方針を決定−第55回中央委員会
 ○「84歳の奥西さんをいつまで苦しめるのかっ!」−名張事件最高裁要請行動
 ○「日本政府は第一選択議定書の早期批准を」−個人通報制度国会議員事務所要請



●2010年 2月15日号
 ○「卑劣な検察の主張を喝破し再審無罪を」−布川事件再審開始決定報告集会
 ○「地域に大きな救援会を建設しよう」−国民救援会天白支部大会
 ○「市当局の過労死隠しを許すな」−刈谷市職員公務災害認定訴訟が結審



●2010年 2月 5日号
 ○「名張をはじめすべての最高裁係属事件で勝利を」−第185次最高裁統一要請行動
 ○「一日も早く奥西さんを取り戻そう」−大須観音定例宣伝&拘置所要請行動
 ○「冤罪無くすため取調べの可視化の実現を」−袴田事件支援集会



●2010年 1月25日号
 ○「奥西さんを救出しようの思い集まる」−奥西さん84歳誕生日記念宣伝行動
 ○「モベヒの団結で裁判勝利を」−救援会、自由法曹団、争議団「新春のつどい」
 ○「裁判所が業者の営業と生活破壊に手を貸した」−津島民商納税猶予訴訟不当判決



●2010年 1月15日号
 ○「一日も早い再審へ新年からダッシュ」−尾北支部が初詣客に宣伝行動
 ○「公務災害認定基準を変えるたたかいを」−刈谷市職員公務災害認定訴訟
 ○「国・厚労省は安心して働ける社会をつくれ」−ソフトバンク過労死事件行政訴訟



●2010年 1月 5日号
 ○「布川事件が再審開始」−報告集会を1月29日に計画
 ○「足利、布川に続き名張事件の再審開始を」−検察官答弁書学習会&守る会総会



●2009年12月15日号
 ○「救援運動の重要性を知らせ地域に影響力を」−国民救援会津島支部大会を開催
 ○「いつまでも笑顔と信念は多くの仲間の心の中に」−故・芝野一三さんを偲ぶ会
 ○「異動がいやなら退職せよとは横暴」−ボッシュレックスロス工場閉鎖抗議行動



●2009年12月 5日号
 ○「人権侵害を受けている人たちを救おう」−2009名古屋救援美術展を開催
 ○「冤罪の作られる実態を知り驚きと怒り」−岡崎支部豊川幼児殺人事件現地調査
 ○「大きなうねりの声で国・自治体、企業を動かせ」−第72回栄総行動



●2009年11月25日号
 ○「冤罪の現地調査で奥西さんの無罪を確信」−知多北部・中央支部現地調査
 ○「呼びかけに、署名に大きな反応」−名張事件全県いっせい宣伝行動
 ○「最高裁は一日も早い再審開始を」−名張・布川事件最高裁要請行動



●2009年11月15日号
 ○「労基署は労災認定を認め過労死をなくせ」−ソフトバンク過労死行政訴訟提訴
 ○「奥西さんを救えの呼びかけに多くの署名」−名張事件大須観音定例宣伝行動
 ○「中部電力は常識を自覚し企業責任を果たせ」−中電アスベスト藤原訴訟控訴審



●2009年11月 5日号
 ○「足利事件の菅家利和さんを迎えて270名の参加」−えん罪事件支援集会
 ○「仲間に支えられ勝利的和解を勝ち取った」−ソフトバンク過労死事件報告集会
 ○「三河の地域に結成された地域人権センター」−国民救援会碧海支部結成大会



●2009年10月25日号
 ○「人権侵害なくしての声に応えさらに大きく」−国民救援会愛知県本部大会
 ○「地域での事件支援を進めるために力合わせて」−東三河救援美術展開催
 ○「しみじみした想いを深められるのはこの旅だけ」−いしずえ会碑めぐり旅行



●2009年10月15日号
 ○「裁判所は市民をえん罪に加担させるな」−愛知で初の裁判員裁判
 ○「夫の無念を晴らしてください」−刈谷市職員公務災害訴訟口頭弁論
 ○「言論弾圧3事件に必ず無罪を」−言論3事件最高裁・東京高裁要請行動



●2009年10月 5日号
 ○「地域で求められる救援会へ発展しよう」−国民救援会西尾幡豆支部大会
 ○「県本部大会を節目に裁判員制度など力の発揮を」−国民救援会役員合同会議
 ○「過労死をなくす取り組みはこれから」−スギヤマ薬品過労死事件勝利報告集会



●2009年 9月25日号
 ○「検察の卑劣な引き伸ばしを許さず直ちに再審を」−名張事件最高裁要請行動
 ○「過去の裁判闘争に学び大きな事件支援と組織を」−国民救援会尾北支部大会
 ○「裁判所は証拠を精査し再審を」−東三河支部・福井女子中学生殺人事件現地調査



●2009年 9月15日号
 ○「日本から冤罪をなくすため布川で再審を勝ち取ろう」−布川事件全国現地調査
 ○「再審と釈放を勝ち取るまで何度でも粘り強く」−名張事件宣伝・拘置所要請
 ○「支部が地域の人権センターとしての役割を」−国民救援会南支部大会



●2009年 9月 5日号
 ○「熱心な討論、学んだ確信を救援運動の前進に」−あいち救援学校を開催
 ○「憲法に保障された権利を守り県内を駆け巡る」−総選挙民間パトロールを実施
 ○「核積載艦船は名古屋港に来るな」−米イージス艦チーシン入港抗議・要請行動



●2009年 8月25日号
 ○「選挙の時こそ自由闊達な表現を保障せよ」−共同センター県警・選管に申し入れ
 ○「国民の関心の高まりを事件勝利と組織拡大へ」−第54回中央委員会開く
 ○「判断に迷っている最高裁を追い詰めよう」−名張事件大須観音定例宣伝行動



●2009年 8月 5日号
 ○「幼児投棄現場を見て冤罪を確信」−豊川幼児殺人事件現地調査
 ○「言論の自由を守る地域の人権センターの確立を」−救援会碧海支部準備会学習会



●2009年 7月25日号
 ○「足利事件に続き、奥西さんを釈放せよ」−名張事件最高裁要請行動
 ○「税務署は業者の苦労を理解し親身な相談にのれ」−津島民商納税猶予訴訟
 ○「弾圧、裁判員制度、冤罪事件支援へ大きな救援会を」−救援会岡崎額田支部大会



●2009年 7月15日号
 ○「アスベスト訴訟で大きな勝訴判決」−中電藤原アスベスト訴訟
 ○「業務を仕事と認めない基金側の主張に怒り」−鳥居公務災害認定訴訟口頭弁論
 ○「林さん、たくさんの歌、感動をありがとう」−林学さんお別れの会



●2009年 7月 5日号
 ○「奥西さんの再審の日まで健康・精神の補償を」−名張事件名古屋拘置所要請行動
 ○「日本を守らない自衛隊でうつ病・自殺が急増」−安保破棄実行委員会学習会
 ○「戦後処理をあいまいにせず三菱重工は責任を果たせ」−朝鮮女子勤労挺身隊行動



●2009年 6月25日号
 ○「最高裁は憲法と知る権利・知らせる権利を守れ」−葛飾ビラまき事件最高裁要請
 ○「国民救援会への注目度の高まりをさらに事件解決へ」−救援会役員合同会議開く
 ○「いしずえ会が会員・役員の心のよりどころとなるように」−いしずえ会理事会



●2009年 6月15日号
 ○「助け合い支えあうことで巨大な組織に勝利できる」−全国裁判交流集会
 ○「足利事件に続き名張、布川とともに再審を」−日野町事件愛知守る会総会
 ○「人権問題、裁判員制度で国民救援会の出番」−国民救援会一宮支部総会



●2009年 6月 5日号
 ○「人権を守る存在感ある支部へさらに前進をと決意」−救援会港区支部大会
 ○「最高裁は過去の誤ったはんだんを見直し再審を!」−名張事件最高裁要請行動
 ○「全盲の苦しみをわからぬ司法に法を説く資格なし!」−梅尾人権裁判が結審



●2009年 5月25日号
 ○「菅家さん苦しめ時効で犯人を逃したのは裁判所の責任」−足利事件全国現地調査
 ○「不備のあるままで裁判員制度を始めるな」−国民救援会が名古屋地裁に申し入れ
 ○「司法はただちに再審を開始し自らの誤りを正せ」−再審冤罪事件支援宣伝行動



●2009年 5月15日号
 ○「憲法を守るからこそ人権も生活も守る」−メーデー、憲法のつどいで署名行動
 ○「亡き人の遺志を継ぎ総選挙で前進を」−第18回愛知合葬追悼会
 ○「病気の阪原さんをこれ以上苦しめるな」−日野町事件大阪高裁要請行動



●2009年 4月25日号
 ○「広範な要求で自治体・企業を動かせ」−第71回栄総行動
 ○「警察の干渉は絶対に許さないぞ」−名古屋市長選挙「民間パトロール」始まる
 ○「世界中から核兵器を廃絶する闘いと位置づけて」−原爆症認定訴訟控訴審



●2009年 4月15日号
 ○「日本から過労死をなくすため必ず勝利を」−ソフトバンク過労死支援する会総会
 ○「部活指導やらずに帰ればいいのか?」−鳥居先生公務災害訴訟口頭弁論
 ○「奥西さんの救出訴えて東へ西へ」−名張事件全国オルグ記・稲生昌三面会人



●2009年 4月 5日号
 ○「あらためて無実を実感」−第27回名張毒ぶどう酒事件全国現地調査
 ○「総括所見を遅れた日本の人権状況を変える力に」−国際人権活動愛知連絡会
 ○「裁判員制度の問題点を解決し冤罪を防げ」−裁判員制度名古屋地裁岡崎支部要請



●2009年 3月15日号
 ○「再審請求のこれ以上の引き伸ばしを許すな」−名張事件大須観音定例宣伝行動
 ○「公務災害基金は過重労働を認め遺族補償を」−刈谷市職員公務災害訴訟
 ○「納税猶予も納税者の権利」−津島民商納税猶予訴訟口頭弁論



●2009年 3月 5日号
 ○「学習の力でのびのび宣伝活動に確信」−宣伝活動学習相談会が大成功
 ○「いまこそ正念場、奥西さんを生きて返せ」−名張事件、最高裁、法務省要請行動
 ○「最高裁は国民の不安に誠実に応えよ」−救援会尾張中支部「裁判員制度学習会」



●2009年 2月25日号
 ○「人権規約委員会勧告を力に必ず勝利を」−言論弾圧3事件全国活動者会議
 ○「えん罪のない社会へ、裁判員制度の改善を」−日本国民救援会中央委員会開催
 ○「うつ病がなくなる働かせ方を」−トヨタ・デンソーうつ病訴訟勝利報告集会



●2009年 2月15日号
 ○「地域に見える支部活動がスタート」−国民救援会天白支部結成総会
 ○「イラク派兵差し止め訴訟判決を活かすたたかいを」−愛知憲法会議総会
 ○「企業は派遣切りをやめよ!」−栄総行動インドア企画「格差と貧困を斬る」



●2009年 2月 5日号
 ○「力を合わせ最高裁での勝利を勝ち取ろう」−第179次最高裁統一要請行動
 ○「会社の言い逃れを許さず遺族への補償を」−ソフトバンク過労死事件控訴審
 ○「横暴な自衛隊の態度にきびしく抗議する」−海上自衛隊名古屋港入港抗議行動



●2009年 1月25日号
 ○「再審への思い天高く舞い上がる」−奥西さん83歳誕生日記念宣伝行動
 ○「今年を変化と前進の年に」−救援会、自由法曹団、争議団共催「新春のつどい」
 ○「税務署は業者の権利を侵害するな」−津島民商納税猶予訴訟口頭弁論



●2009年 1月15日号
 ○「社会の常識を最高裁に届け必ず勝利を」−葛飾ビラまき事件要請行動、大集会
 ○「継続の力で再審と処遇の改善を」−名張事件拘置所要請、大須観音宣伝行動
 ○「やってないものも自白する」−名張弁護団・院内集会、自白シンポジウム



●2009年 1月 5日号
 ○「再審開始を通じ日本の司法の遅れを正そう」−再審えん罪事件連絡会総会
 ○「裁判員制度で無罪の発見を」−国民救援会名古屋港区支部「裁判員制度学習会」
 ○「地域の人権センターとして大きな役割発揮」−2008年の重大ニュース



●2008年12月15日号
 ○「壊れた再審制度を生き返らせる取り組みを」−名張事件愛知守る会総会
 ○「自衛隊が米軍との人殺しを任務としたことが背景」−「田母神問題」学習会
 ○「判決を今後に活かす取り組みを」−トヨタ内野判決を今後に活かす集い



●2008年12月 5日号
 ○「えん罪支援へ決意がわく」−救援美術展プレ企画、引野口事件片岸さんを迎えて
 ○「名張とともに最高裁で再審を勝ち取ろう」−布川事件愛知守る会総会
 ○「現地で歩いてえん罪を知り怒りがわく」−救援会岡崎支部日野町事件現地調査



●2008年11月25日号
 ○「地域に根ざした人権のとりでさらに大きく」−日本国民救援会東三河支部大会
 ○「みんなの要求、みんなで実現を実感」−第70回栄総行動
 ○「品川駅前で三菱重工に宣伝」−名古屋三菱朝鮮女子勤労挺身隊訴訟「金曜行動」



●2008年11月15日号
 ○「これで犯罪者のレッテルを剥がせた『差し戻し』」−沖田国賠訴訟最高裁判決
 ○「憲法9条守れの声、空にこだま」−11・3「9条で平和アピール行動」
 ○「9条を変えさせない草の根の運動に確信」−みなと医生協九条の会記念講演会



●2008年11月 5日号
 ○「ヤッタゾー!大企業の働かせ方を断罪」−デンソー過労うつ病訴訟判決
 ○「安保条約廃棄へ世論の高まりを実感」−安保破棄実行委員会総会ひらく
 ○「国は非を認めすべての被爆者の救済を」−原爆症認定訴訟控訴審口頭弁論



●2008年10月25日号
 ○「過去最高の会員数・支部数で県本部大会を開催」−第49回県本部大会
 ○「新テロ特措法延長はやめよ」−緊急・新テロ特措法延長反対中央宣伝行動
 ○「選挙でこそ言論・表現の自由を保障せよ」−愛知共同センターが県警申し入れ



●2008年10月15日号
 ○「不安に応え救援会が真の解決の道示そう」−救援会津島支部裁判員制度学習会
 ○「誰もが安心して働ける社会の実現を」−マツヤデンキ過労死事件守る会総会
 ○「総選挙での弾圧、絶対に許さないぞ」−選挙の自由を守る愛知共同センター



●2008年10月 5日号
 ○「最高裁こそ憲法を守れ!荒川さんに無罪を」−葛飾ビラまき弾圧事件要請行動
 ○「新しい制度の下でどうたたかうのか」−知多地域裁判員制度学習会
 ○「2審も会社の責任を全面的に認定」−スギヤマ薬品過労死訴訟控訴審判決



●2008年 9月25日号
 ○「日野町事件を学びさらに大きな事件支援を」−国民救援会尾北支部大会開催
 ○「現地で学び交流、大きく支援を広げよう」−国民救援会東三河支部現地調査
 ○「遺族が支えあって平和と政治革新の道を」−愛知いしずえ会理事会



●2008年 9月15日号
 ○「無罪への確信を力に再審の扉をこじ開けよう」−布川事件全国現地調査
 ○「大須宣伝は12年目に突入」−名張毒ぶどう酒事件・面会人報告
 ○「苦しむ人を救うため、救援美術展の成功を必ず」−「団結パーティー」を開催



●2008年 9月 5日号
 ○「司法の誤りを最高裁こそ正せ」−名張毒ぶどう酒事件最高裁要請行動
 ○「人権侵害を受けている人の救援へ美術展の成功を」−救援美術展実行委員会
 ○「平和な商業港に米軍艦はいらない」−イージス艦「シャイロー」入港抗議行動



●2008年 8月25日号
 ○「航空自衛隊は事故原因を明らかにせよ」−C130緊急着陸抗議要請行動
 ○「裁判所は遺族に希望を与えよ」−ソフトバンク過労死事件口頭弁論
 ○「雷雨でも奥西さん救えと支援者結集」−名張事件大須観音定例宣伝行動



●2008年 8月15日号
 ○「あふれる熱気と感動、全国から430名」−第54回全国大会開催
 ○「布川に続いて名張も再審を必ず」−111本の発言通告、63名が発言
 ○「はじめて壇上で表彰された」−支部会員目標達成で山田紀幸稲沢支部事務局長



●2008年 7月25日号
 ○「ついに『再審開始決定』、事実と道理が壁を突破」−布川事件再審開始決定
 ○「地域で頼りにされる人権センターへ前進を」−国民救援会熱田支部大会
 ○「勝利の喜びをすべての事件の喜びに」−中電過労死事件勝利報告集会



●2008年 7月15日号
 ○「ねぎらいと新たなたたかいへの決意を」−大石事件愛知守る会終結集会
 ○「知恵を出し合い裁判所に事実を突きつけよう」−第18回全国裁判交流集会
 ○「奥西さんに涼しさのプレゼント」−名張事件名古屋拘置所要請行動



●2008年 7月 5日号
 ○「支部大会開催たけなわ、全国大会を成功させよう」−次々支部大会開催
 ○「開催県としての責任を果たす頑張りを」−国民救援会愛知県本部役員合同会議
 ○「世論で最高裁を動かす要請ハガキ運動を強めよう」−名張事件市内オルグ



●2008年 6月25日号
 ○「名張事件解決へ力をあわせて」−国民救援会知多中央支部・知多北部支部
 ○「『真昼の暗黒』上映会契機に過去最高の会員数」−国民救援会尾北支部
 ○「喜ばれる遺族会としての役割の充実を」−愛知いしずえ会理事会



●2008年 6月15日号
 ○「頼られる救援会へさらに大きく」−第9回国民救援会一宮支部大会
 ○「誤った裁判で無期懲役は許せない 阪原さんを救え」−日野町事件守る会総会
 ○「人権を守るたたかいを知多地域から」−「新・あつい壁」上映と講演のつどい



●2008年 6月 5日号
 ○「奥西さんに冷房が実現しそう!」−名張毒ぶどう酒事件、終日行動
 ○「大いに見える活動をして大きな救援会組織を」−救援会尾張中支部結成大会
 ○「会社の責任を明らかにする証言」−ソフトバンク過労死事件控訴審



●2008年 5月25日号
 ○「言論・表現を守るため必ず無罪を」−葛飾事件・荒川庸生さんオルグ、集会成功
 ○「最高裁は白鳥決定に従え」−全国いっせい再審事件宣伝行動
 ○「亡き人の遺志を継ぐ決意新たに」−愛知解放運動無名戦士合葬追悼会



●2008年 5月15日号
 ○「初めて参加しえん罪を確信」−名張毒ぶどう酒事件現地調査報告会
 ○「たたかう仲間の連帯と署名で世論を変える」−第79回メーデー
 ○「ただちに再審開始をせよと要請」−名張事件最高裁要請参加記



●2008年 4月25日号
 ○「イラク派兵は憲法9条に違反する」−航空自衛隊イラク派兵差し止め訴訟
 ○「繰り返しの要請で情勢を変え突破しよう」−第69回栄総行動
 ○「憲法を変えさせない取り組みを粘り強く」−改憲反対いっせい宣伝行動



●2008年 4月15日号
 ○「国内最大の人権団体の誇りを持って」−国民救援会創立80周年記念講演会
 ○「世論をおこし必ず再審を勝ち取ろう」−名張毒ぶどう酒事件全国現地調査
 ○「全国大会成功へ会員拡大の大波を」−第52回国民救援会中央委員会



●2008年 4月 5日号
 ○「地域に根ざした救援会組織を」−救援会知多中央支部結成総会
 ○「亡くなった方を顕彰し平和な日本を」−第61回全国合葬追悼会
 ○「たたかいの成果を言論弾圧許さない力に」−大石事件最高裁判決報告集会



●2008年 3月15日号
 ○「新たな証人採用で必ず勝利を」−ソフトバンク過労死・小出さんを支える会総会
 ○「国を守るのに空中給油機はいらない」−KC−767小牧基地配備反対集会
 ○「生あるうちに国、三菱は補償を」−名古屋三菱朝鮮女子勤労挺身隊訴訟総会



●2008年 3月 5日号
 ○「救援会を学び地域に人権センター確立を」−「いま救援会は」天白地域学習会
 ○「最高裁は奥西さんにただちに再審を」−名張毒ぶどう酒事件最高裁要請行動
 ○「障害者が安心して働ける社会を」−ソフトバンク、マツヤデンキ過労死宣伝行動



●2008年 2月25日号
 ○「『原因確率論』廃止へ力を寄せてほしい」−原爆症認定訴訟口頭弁論
 ○「ことしの合葬者42名を確認」−いしずえ会理事会ひらく
 ○「過労死で、えん罪で連続の宣伝行動」−国民救援会東三河支部取り組む



●2008年 2月15日号
 ○「堀越明男さんを必ず無罪に!」−国公法弾圧事件支援学習集会in豊橋
 ○「自白に頼った名古屋高裁棄却決定は誤り」−名張弁護団申立補充書提出
 ○「半年後の全国大会へ全力で奮闘しよう」−国民救援会東海ブロック会議開催



●2008年 2月 5日号
 ○「許せぬ!最高裁が請求棄却の不当判決」−公選法弾圧大石事件
 ○「司法は再審をおこない信頼を回復せよ」−名張事件最高裁要請行動
 ○「リング上の対決をこええん罪を晴らせ」−袴田事件ボクシング協会支援集会



●2008年 1月25日号
 ○「奥西さんを必ず救い出そう」−名張事件・奥西さん82歳誕生日記念宣伝行動
 ○「ことしもすべての裁判で勝利を」−救援会・自由法曹団・争議団新春のつどい
 ○「最高裁は審理をつくし言論・表現の自由を守れ」−大石事件最高裁要請行動



●2008年 1月15日号
 ○「同じ苦しみの人のためにも勝利を」−マツヤデンキ過労死訴訟結審
 ○「支援に感謝し必ず奥西さんを取り戻そう」−大須観音定例宣伝行動
 ○「亡くなった方を顕彰する推薦活動を急ごう」−合葬推薦締め切り迫る



●2008年 1月 5日号
 ○「創立記念、全国大会の年 大きな救援会を」−県本部常任委員会開く
 ○「地域で存在感のある救援会組織を」−国民救援会津島支部大会開催
 ○07年主な取り組み紹介・Best15



●2007年12月15日号
 ○「来年こそ再審を勝ち取ろう」−名張毒ぶどう酒事件全国ネット総会
 ○「最高裁で必ず無罪を」−大石事件上告趣意書提出&支援者相談会
 ○「すべての争議で勝利するたたかいを」−愛知争議団連絡会総会



●2007年12月 5日号
 ○「なくせえん罪、必ず開け再審」−これでいいのか日本の裁判
 ○「大企業の労務政策にメス、原告全面勝訴」−トヨタ内野過労死訴訟判決
 ○「現地を訪ね無罪を実感」−救援会岡崎支部・福井女子中学生殺人事件現地調査



●2007年11月15日号
 ○「人権を守る力が12000筆」−あいち赤旗まつり署名コーナー
 ○「『これでいいのか日本の裁判』の成功を訴え」−鈴木泉実行委員長
 ○「必ず再審を勝ち取るため今の取り組みが大事」−布川事件愛知守る会総会



●2007年11月 5日号
 ○「厚生労働省の主張を一蹴、労災認定」−中電過労死訴訟控訴審判決
 ○「国は被爆者の訴えを真摯に受け止めよ」−原爆症認定訴訟控訴審
 ○「秋晴れのもと山梨の碑に参る」−いしずえ会秋の碑めぐり旅行



●2007年10月25日号
 ○「最高裁で必ず無罪を勝ち取ろう」−大石事件尾北支部励ます会を開催
 ○「第2次再審請求で再審開始を必ず」−大崎事件第11回全国現地調査
 ○「再審を認めないかぎり裁判員制度は大失敗」−名張事件最高裁要請行動



●2007年10月15日号
 ○「救援会員ある所にたたかいあり」−国民救援会第48回愛知県本部大会開く
 ○「勇気を持ってビラまきの自由を守り抜こう!」−葛飾ビラまき事件弁護団報告
 ○「人権擁護の地域センターとして80周年に向け救援会を大きく」−熱心な討論



●2007年10月 5日号
 ○「真実のため裁判所に証人採用させよう」−ソフトバンク過労死裁判控訴審
 ○「心安らぐ絵画で事件支援を」−救援美術展実行委員会
 ○「テロ特措法は百害あって一利なし」−テロ特措法延長するな要請行動



●2007年 9月25日号
 ○「なるほど!こうして自白させられる」−名張毒ぶどう酒事件愛知守る会総会
 ○「県本部大会成功へ、80周年祝賀へ」−国民救援会愛知県本部役員合同会議
 ○「テロ特措法延長反対へさらに宣伝を」−安保破棄愛知県実行委員会宣伝行動



●2007年 9月15日号
 ○「公民権停止をはずさせた、議席守った」−大石事件控訴審福岡高裁判決
 ○「なんとしても地域に有権者比0・1%の会員を」−国民救援会尾北支部大会
 ○「121回、11年目に突入」−名張事件大須観音定例宣伝行動



●2007年 9月 5日号
 ○「大石さんをなんとしても無罪にしてください」−大石事件福岡高裁要請行動
 ○「ただちに違法な国民監視活動をやめよ」−守山自衛隊への要請行動
 ○「80周年にむけてのエネルギー満タン」−2007救援学校開催



●2007年 8月25日号
 ○「国民救援会創立80周年にむけ大きな組織建設を」−第51回中央委員会
 ○「許せぬ言論弾圧、必ず勝利しよう!」−言論弾圧4事件の勝利をめざす会議
 ○「地域に根ざした救援会組織を作り上げよう」−国民救援会熱田支部大会開催



●2007年 8月 5日号
 ○「奥西勝さんに、ついに複数面会できた」−名張事件面会行動
 ○「粘り強く120回目、10年間の宣伝」−名張事件大須観音定例宣伝行動
 ○「巨大企業の労働実態ごまかしに断罪を」−トヨタ過労死内野訴訟結審



●2007年 7月25日号
 ○「警察の干渉、謀略ビラは許さない」−参議院選挙「民間パトロール」奮闘中
 ○「過重業務による過労自殺の根絶を」−ソフトバンク過労自殺事件控訴審
 ○「平和な港でこそ100周年が祝える」−名古屋港アジアの平和・友好のつどい



●2007年 7月15日号
 ○「学習を強めビラまきの自由を勝ち取ろう」−東三河、旧西春日井郡地域
 ○「救援会創立80周年に向け奮闘しよう」−国民救援会名古屋南支部大会ひらく
 ○「中部電力はアスベスト被害を償え」−中電アスベスト藤原裁判口頭弁論



●2007年 7月 5日号
 ○「大いにビラをまき権利守ろう」−弾圧を許さず 言論・表現の自由を守る集会
 ○「弾圧するな、謀略ビラを許すな」−参院選・県警、県選管申入れ
 ○「地元での全国大会開催に向け奮闘しよう」−国民救援会岡崎額田支部大会



●2007年 6月25日号
 ○「会員を拡大し元気に支部大会開催」―国民救援会一宮支部大会開催
 ○「会社は遺族に謝罪し補償せよ」−ソフトバンク過労死事件早朝宣伝行動
 ○「新法施行で接見交通権を拡大せよ」−名張事件、最高裁、法務省拘置所要請行動



●2007年 6月15日号
 ○「再審を閉ざす流れを変え必ず無罪を」−日野町事件愛知守る会総会ひらく
 ○「事件ごとの勝利とともに政治を変えよう」−裁判勝利をめざす全国交流集会
 ○「奥西さんへの面会人枠5名へ拡大」−非拘禁者の処遇についての新法施行



●2007年 6月 5日号
 ○「福岡で必ず無罪を勝ち取ろう」と支援者350名―大石市議事件控訴審結審
 ○「不正を認めて責任を認めないとは許せない」―名古屋三菱朝鮮女子挺身隊訴訟
 ○「この1年の取り組みを確信にさらに大きく」―名古屋港区支部大会ひらく



●2007年 5月25日号
 ○「故人の遺志を継ぎ平和、憲法を守ろう」―愛知解放運動無名戦士合葬追悼会
 ○「必ず勝利して日本から過労死をなくそう」―中電藤田過労死訴訟控訴審
 ○「国民のためになる法律をつくれ」―2007司法総行動、最高裁要請行動



●2007年 5月15日号
 ○「大石さんの地道な活動に感激。必ず無罪を」―大石事件公判傍聴記
 ○「最高裁は門野博裁判長を罷免せよ」―名張事件最高裁要請行動
 ○「アリバイ作りの地方公聴会は許せない」―改憲手続法反対宣伝行動



●2007年 4月25日号
 ○「各分野の要求を持ち寄り終日行動」−第67回栄総行動
 ○「裁判所は原告の思いを理解しない」−中国残留孤児訴訟弁護団事務局手記
 ○「干渉を見逃さずパトロールカー西へ東へ」−いっせい地方選挙民間パトロール



●2007年 4月15日号
 ○「ビラまきの自由を守ろう」−国民救援会津島支部「のびのび選挙学習会」
 ○「平和憲法を変えるのは戦争をするため」−国民救援会憲法改悪反対宣伝行動
 ○「孤児の苦しみを長引かせる不当判決」−中国残留孤児訴訟名古屋地裁が請求棄却



●2007年 4月 5日号
 ○「改めて奥西さんの無罪を確信」―名張毒ぶどう酒事件第25回全国現地調査
 ○「なんとしても憲法改悪を阻止しよう」―改憲手続法反対中央行動・中央集会
 ○「お父さんの無念を絶対に晴らします」―ソフトバンク過労死支援する会総会



●2007年 3月15日号
 ○「堂々とビラを配布しよう!」−尾北地域、知多地域で「のびのび選挙学習会」
 ○「警察による選挙干渉は許さないぞ」−選挙の自由を求める・愛知共同センター
 ○「改憲手続法は憲法改悪への時限爆弾」−憲法と平和を守る愛知の会宣伝行動



●2007年 3月 5日号
 ○「言論弾圧を許さぬたたかいを大きく」−世田谷国公法弾圧事件許さない会総会
 ○「労災を認めてこそ職場環境が改善できる」−トヨタ過労死内野訴訟公判
 ○「ヤッターッ!組合事務所をかちとった」−スミケイ親交労組組合事務所貸与



●2007年 2月25日号
 ○「日本の司法のゆがみを正そう!」−名張事件「異議審抗議・学習決起集会」
 ○「日常的な残業状態を正せない国の責任を認めよ」−中電過労死訴訟控訴審
 ○「市民からの信頼をを力にさらに大きな運動を」−救援会愛知県本部役員合同会議



●2007年 2月15日号
 ○「違法な公職選挙法を断罪しよう!」―公選法弾圧・大石市議事件傍聴記
 ○「司法の流れを変え国民のものに」―第50回国民救援会中央委員会総会ひらく
 ○「故人の思いを今に生かし、支えあいましょう」―愛知いしずえ会役員会



●2007年 2月 5日号
 ○「国はすべての被爆者の補償をおこなえ」―原爆症認定訴訟名古屋地裁判決
 ○「お父さんの無念と晴らすためにたたかいます」―ボーダフォン過労死訴訟判決
 ○「警察の不当な干渉許すな」―愛知知事選挙「民間パトロール」巡回中



●2007年 1月25日号
 ○「勝利への決意固めよう」−救援会、自由法曹団、争議団「新春のつどい」開く
 ○「必ず再審開始を」−名張事件・最高裁あて「上申書」運動始まる
 ○「奥西さん必ず救い出しますからね」−奥西勝さん81歳誕生日行動



●2007年 1月15日号
 ○名張事件、弁護団が「特別抗告」−最高裁のたたかいで必ず勝利しよう
 ○名張事件異議審決定日ドキュメント−歴史に残る司法犯罪の一日
 ○「不当決定に負けず奥西勝さんを救出しよう」−名張事件大須観音定例宣伝行動



●2007年 1月 5日号
 ○「許せぬ悪質な不当決定」−名張毒ぶどう酒事件異議審決定
 ○「新たな証拠を採用させ必ず再審を」−布川事件愛知守る会総会ひらく
 ○「さらに大きな人権のとりでをめざして」−この1年を振り返って



●2006年12月15日号
 ○「選挙戦で大いに宣伝活動を繰り広げよう」−のびのび選挙学習会開く一宮支部
 ○「原告らをだまし人生を狂わせた責任をとれ」−朝鮮女子挺身隊訴訟控訴審結審
 ○「戦争をする国にしないため若い人と力を合わせて」−「12・8不戦のつどい」



●2006年12月 5日号
 ○「言論の自由を守ろう」「毎回会員拡大目標達成」−国民救援会東三河支部大会
 ○「なんとしても控訴審で大石さんの無罪を」−大石事件全国活動者会議開く
 ○「働くものの権利を守れ」−中電過労死訴訟控訴審公判開く



●2006年11月25日号
 ○「奥西さん救出へ正念場」−名張事件・集会、再審えん罪連絡会総会、要請行動
 ○「病身の阪原弘さんを救おう」−日野町事件第7回全国現地調査
 ○「大衆的裁判闘争、署名の力で勝利しよう」ーあいち赤旗まつり署名コーナー



●2006年11月15日号
 ○「あらゆる事件支援へ協力者をふやそう」−名古屋救援美術展ひらく
 ○「えん罪はこうして作られると確信」−国民救援会岡崎額田支部布川事件現地調査
 ○「共謀罪反対、名張事件解決へ協力を」−治安維持法同盟愛知県本部総会ひらく



●2006年11月 5日号
 ○「奥西勝さんを救出するためあらゆる力の結集を」−名張事件要請行動、宣伝行動
 ○「証拠隠しこそ不正の明かし」−トヨタ過労死内野訴訟公判
 ○「事件支援のできる大きな救援会を」−国民救援会津島支部大会ひらく



●2006年10月25日号
 ○「言論・表現の自由を守るたたかいは、憲法を守る」−世田谷国公法事件オルグ
 ○「北朝鮮分析は憲法の応用問題として」−安保破棄実行委員会定期総会ひらく
 ○新会長に阪本貞一弁護士を選出−国民救援会愛知県本部大会ひらく



●2006年10月15日号
 ○「警察の偽証を許すな」−大分・大石事件の福岡高裁での控訴審を傍聴
 ○「もう奥西さんには時間がない」−名張毒ぶどう酒事件県本部独自要請行動
 ○「みんなも要求みんなで実現」がエネルギー−栄総行動実行委員会合宿



●2006年10月 5日号
 ○「共謀罪の再提出は許さないぞ!」−国民救援会岡崎・額田支部宣伝行動
 ○「検察の悪あがき許さず、一日も早い再審を」−名張事件全国ネット要請行動
 ○「一度も救済の手を原告は差し伸べられていない」−朝鮮女子挺身隊訴訟控訴審



●2006年9月25日号
 ○国民救援会東三河支部が静岡県内で「北陵クリニック事件」現地調査
 ○「会社はお父さんに謝罪してください」−ボーダフォン過労死訴訟結審
 ○「憲法改悪反対」「共謀罪」−国民救援会尾北支部第6回定期大会開催



●2006年9月15日号
 ○名張毒ぶどう酒事件で「死刑宣告」37年目の行動が成功
 ○大分・大石事件「現地報告・交流集会」が200名の参加で成功
 ○「渥美の自然に自衛隊ヘリは似合わない」―大山ヘリ訓練施設に反対する会発足



●2006年9月 5日号
 ○「葛飾ビラまき弾圧事件」で東京地裁が荒川庸生さんに対し「無罪」判決
 ○「証拠隠しと改ざんは警察による犯罪」―布川事件第16回全国現地調査
 ○「過度のストレスで内野さんは亡くなった」―トヨタ過労死訴訟公判ひらかれる



●2006年8月25日号
 ○「日本人でありながら見捨てられた苦しみ」―中国残留孤児訴訟公判ひらかれる
 ○「遺族を苦しめるだけの裁判の長引かせ許すな!」―中電過労死事件控訴審
 ○「奥西さん救出へ要請、墓参と新たな決意」―法務省要請、墓参り



●2006年8月15日号
 ○日本国民救援会第53回全国大会特集
 ○愛知から全国大会へ28名が参加。名張事件への支援を訴える
 ○8月22日に「言論・表現の自由を守る」学集会、講師は加藤洪太郎弁護士



●2006年7月25日号
 ○名張毒ぶどう酒事件―全国ネット要請行動、愛知守る会総会ひらく
 ○北朝鮮のミサイル発射以降初の宣伝行動―安保破棄実行委員会
 ○「名張はじめ多くの事件支援へ」―名古屋救援美術展実行委員会



●2006年7月15日号
 ○公選法弾圧・大石市議事件控訴審、第1回公判ひらかれる
 ○国民救援会熱田支部結成総会―地域に根ざした救援会の建設を



●2006年7月 5日号
 ○名張事件で警察官の証拠改ざんが明らかに―事件対策会議で報告
 ○韓国・北朝鮮の今後の課題を学ぶ学習会ひらかれる
 ○故郷へは帰れない―「まだおわっていないハンセン病」シンポ開かれる



●2006年6月25日号
 ○布川事件オルグ―桜井昌司さん県内をまわる
 ○国民救援会岡崎・額田支部総会ひらかれる
 ○ボーダフォン過労死訴訟公判―9月15日に結審へ



●2006年6月15日号
 ○日野町事件・愛知阪原弘さん守る会総会開く―大阪高裁のたたかいへ
 ○「第16回裁判勝利をめざす全国交流集会」が静岡・熱海でひらかれる
 ○「足利事件全国現地調査」で、名張事件特別面会人の稲生さんが特別報告



●2006年6月 5日号
 ○葛飾ビラまき弾圧事件の被告・荒川庸生さんが愛知オルグ
 ○「共謀罪を廃案に」―憲法をいかす名南連絡会の国会議員要請行動
 ○「過去最高の署名数」―名張事件大須観音定例宣伝行動



●2006年5月25日号
 ○第15回合葬追悼会と第16回いしずえ会総会が開かれました
 ○中電過労死訴訟で名古屋地裁が原告全面勝訴の判決
 ○県下各地で「えん罪をなくせ!」全国いっせいえん罪事件支援宣伝行動



●2006年5月15日号
 ○名張事件の全国ネット要請行動と、大須定例宣伝行動がおこなわれました
 ○「弱いものイジメの会社は許さない」―ボーダフォン過労死訴訟
 ○7月の全国大会むけ意気高く、東三河支部で会員拡大



●2006年4月25日号
 ○大分・大石事件の全国活動者会議と、福岡高裁への要請行動がおこなわれました
 ○住軽金団体生命保険は最高裁で「請求棄却」の不当判決
 ○名張事件が法務省矯正局に要請行動



●2006年4月15日号
 ○名張毒ぶどう酒事件「再審開始1周年記念宣伝行動」がおこなわれました
 ○故・川村富左吉さんの偲ぶ会が開催されました
 ○国民救援会東海ブロック会議が開催され、熱心な討論がおこなわれました


●2006年4月 5日号
 ○「名張毒ぶどう酒事件第24回全国現地調査」がおこなわれました
 ○第59回全国無名解放戦士合葬追悼会が、東京・日本青年館、青山墓地にて営まれました
 ○第162次最高裁統一要請行動がおこなわれ、愛知から「住軽金団体定期保険」裁判から原告が上京しました


●2006年3月15日号
 ○住友軽金属スミケイ親交労働組合が中央労働委員会に要請行動。手がかりつかむ!
 ○「憲法守れ」と宣伝署名活動。安保破棄実行委員会が日本からアメリカの基地なくせと
 ○「みんなの要求、みんなで実現」の伝統高らかに。第65回栄総行動実行委員会ひらかれる


●2006年3月 5日号
 ○東三河地域で「言論・表現の自由を守る東三河の会」を結成。さまざまな組織からも結集
 ○日野町事件大津市民集会ひらかれる。石川弁護団長「なんとしても切り開きたい」
 ○団体定期保険で最高裁口頭弁論ひらかれる。弁護団、原告の悲痛な訴えに、会社側「特にありません」

おもな記事のみ紹介します

救援新聞(愛知版)